ファミリー光博 プロフィール
芸歴
昭和40年 :
民謡鉄砲節河内音頭で世に革命を起こした 鉄砲光三郎師のLP盤 『涙の王将』を聴いて胸を打ち、鉄砲節河内音頭の魅力にひかれる。
昭和41年 :
19歳で河内音頭 鉄砲節 を 鉄砲光三郎 師に師事。(羽曳野支部)
同年、初櫓をふみ、PLランドにて初舞台をふむ。
昭和42年 :
鉄砲会 柏原支部に属する。
昭和49年 :
二代目 鉄砲 光博 の名を光三郎師よりいただき活動。
その後、初レコーディングとして 音楽会社 日本マーキュリーより河内音頭鉄砲節『王将決戦南禅寺』 を出版。
昭和51年 :
鉄砲会柏原支部より河洲光丸会を結成され、河洲 光博となる。
平成56年 :
光博とそのファミリー社中結成し独立。今に至るファミリー光博が誕生
する。この頃タレントセンター富士芸能CLUBに所属。
河内音頭 『王将』 ・ 『河内十人斬り』 テープ自費出版。
平成 8年 :
三十周年記念盤河内音頭『壺坂霊験記』 ・ 『河内十人斬り』 テープ自費
出版。
平成13年 :
愛知県へ旅行へ行った際に出会ったお寺の住職がきっかけになり河内音頭 『弘法大師空海一代記』 を作成。またそれを、CD・テープ自費出版
により製作。
平成14年 :
8.28 東京錦糸町大盆踊り大会に初出演。
9.15 大阪府 富田林すばるホールにて和太鼓 【飛龍】と河内音頭
のジョイントコンサート<和の宴>で共演。
平成17年 :
1.16 ワッハ上方演芸ホールにて全日本浪曲芸能文化協会年賀大会に特別出演。それにあたり 太鼓:長男(博夢) ギター:二男 (博希) 三味線: 長女 (ゆかり)文字どおりのファミリーになる。
平成19年 :
7.1芸能生活40周年を迎え、すばるホールにて記念公演開催。
※多少、年代と事柄に誤差はありますのであしからず・・・。

会主 ファミリー光博
会地 松原市
会員数 8名
持ちネタ 『 涙の王将物語 』
『 河内十人斬り 』
『 王将決戦南禅寺 』
『 壺坂霊験記 』
『 弘法大師空海一代記 』

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